<煮出しただけの「羅漢果エキス」と、「羅漢果高純度エキス」の違い>
羅漢果エキスには、砂糖の300倍の甘さがあるといわれていますが、
一般に市販されている「羅漢果エキス」配合商品の多くは煮出しただけで、砂糖の"約50倍の甘さ"しかありません。
また果糖などの成分を含み、血糖値やインスリン分泌への影響があるため、糖尿病など血糖値管理をされている方が誤解されると大変危険を伴います。
砂糖の300倍の甘さがあり、血糖値やインスリン分泌に影響がない羅漢果エキスは、
「羅漢果 高純度エキス」という成分であり、羅漢果1kgからわずか10gしか摂れない
貴重な成分です。

この「羅漢果 高純度エキス」は、果糖とは異なる強い甘味成分で、煮出した羅漢果エキスに含まれているモグロシドVという成分であり、砂糖の300~400倍の甘さをもっています。
また、この「羅漢果 高純度エキス」は、「ラカンカ抽出物」ともいわれ、2007年には厚生労働省が定める安全基準を満たしたものだけが収載される、食品添加物公定書に掲載されました。
つまり、サラヤの「羅漢果 高純度エキス」の安全性は国が保証することとなりました。
※貴重な「羅漢果 高純度エキス」を配合した、カロリーゼロの自然派甘味料「ラカントS」
